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良い勉強法と良くない勉強法

更新日:2022年12月1日

中・高生は期末試験です。

コロナ対応で

ご迷惑をおかけしました。


試験勉強としては、

丸亀南中や

県立高校と

他の中学の試験日程がずれていたため、

直前の時間割の調整ができた楽門生も多かったです。

一方で、極少数ですが、直前でも試験範囲を知らなかったりする楽門生もいました。

試験の結果がすべてではありませんが、嫌いな勉強をするなら少しでも成績が上がる方が良いと思います。

次の試験には自分なりで良いので、準備が出来るようにしてみましょう。


小学生

答えだけを求めず、考える練習をしましょう。

「じゃあかけるの?わるの?」という質問が、典型的な良くないパターンです。

算数は数字の並び替えではありません。

考えたり図をかいたりする練習は、必ず中学校生活に生かされます。


中学生

まず学校の宿題を、"楽門の注意点を守って"進めてみてください。

反対に、「このやり方だと面倒なだけで、成績はむしろさがるよ。」というやり方が三つほどあります。

これも極少数、すべての注意点を守らず、下がるやり方をコンプリートしてしまう塾生がいます。

その場合、「頑張ってやったのに」「考えるのが苦手」「わけわからん」など、共通して出てしまうセリフがあります。

楽門生は、元々勉強ができる塾生もたくさんいますが、7割ほどは勉強の仕方が分かって成績が上がった子です。

そのため、丸亀市内外からたくさんの入塾希望をいただいています。

どうせやるなら、成績が上がる方法でやってみましょう。


12月1日(木) 20時〜

1名空いています


塾長

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